名古屋市千種区にあるボイスセラピーはるにれのホームページです

ボイスセラピスト紹介

セラピスト  「主よ、今日一日
優しい言葉に飢えている人々と語りあうため
私の声をお望みでしたら
今日、私のこの声をお使いください」

マザーテレサの祈りより
たった一人の大切な人のために たった一人の心傷ついた人のために
あたたかい声を届けること・・・これが私たちのミッションです
声はいのちの贈物 息(い)の霊(ち)(いのち)のプレゼントです!
「声から人生が変わる 声から未来を変える ボイスセラピー」
日本初のオリジナルメソッド スピリチュアルボイス・カウンセリング!
私たちは魂の声(スピリチュアルボイス)を診(み)る
スピリチュアルボイス・カウンセラーです


時野慶子

セラピスト 時野慶子
  • 詩人 ボイスセラピー協会認定 ボイスセラピスト
  • スピリチュアルボイス・カウンセラー
  • 臨床パストラル・カウンセラー
  • フラワーエッセンスプロテクショナー
  • ヒーリングハーブス社 フラワーエッセンス応用クラス修了
  • ブッシュフラワーエッセンスレベル1修了
  • NHK文化センター名古屋教室講師
  • 日本トランスパーソナル学会会員
  • 臨床パストラルケア教育研究センター会員
  • 日本キリスト教詩人会会員
  • 名古屋市民芸術祭審査員(詩部門)
*父がホスピスにて末期の胃癌で亡くなったことがきっかけになって、ホスピスにて詩や絵本の朗読を始める。
意識の亡くなった患者さんに詩を読み、名前を呼びかけたところ、患者さんの眼がぱっとあき、涙を流されるというスピリチュアルな体験から、「声」のすばらしい力を痛感するようになる。
また自らの離婚と離婚にともなうDV体験から、夫婦問題、離婚にまつわる問題、離婚の心の傷み、DVの問題、DVにまつわる身体と心の傷について、悩みや苦しみを抱える女性たちをサポートし、これからの方向性を共に考えていきたと願うようになった。
ボイスセラピーにてこうしたDVに苦しむ女性の支援の具体化を検討中。
2003年より約4年間にわたり、電話によるスピリチュアルなカウンセリングを行う。
リピーター率は常時80%をキープ、所属の電話鑑定会社にて、いつも人気ランキング上位という実績を持つ。
優しい声、やわらかい声による細やかなリーディング・カウンセリングは恋愛の悩み・恋愛の相談のお客様にも定評がある。
*スピリチュアルボイス得意分野は、声のオーラ、声によるメディテーション、声のオリジナルアファメーションスピリチュアル・カウンセリング得意分野は、オーラリーディング、前世リーディング、故人や恋人との交信 スピリチュアルケア83種類のブッシュフラワーエッセンスから、オリジナルのエッセンスを調合することを
得意とし、オリジナルのフラワーエッセンスから、フラワーエッセンスメッセージをリーディングしている。
*ウァルデマール・キッペス氏より臨床パストラル・カウンセラー学びを受け、資格を取得。南山大学にて心理学・宗教学・哲学を学び、和学スピリチュアルケア研究会を開く。
*ヨーガ歴20年。瞑想と身体のメンテナンスのために休日はよくヨガスタジオにいます。
好きなことはハーブをブレンドすること、フラワーエッセンスを調合すること、リースを作ること、オーガニックな料理を作ること。
ターシャ・チューダーのようなナチュラルライフを目指している。
*詩集『水のプラチナ紀』(思潮社 ・第35回中日詩賞新人賞受賞)
『光呼吸』(今日の話題社)
詩の鑑賞と詩の朗読の講座「ミルテ」「やさしい*詩」を10年間主宰
「はるにれ」「嶺」同人
福井県出身

須藤美智子

セラピスト 須藤美智子
  • 詩人 ボイスセラピー協会認定 ボイスセラピスト
  • スピリチュアルボイス・カウンセラー
  • 色彩心理初級インストラクター取得
  • (アート&セラピー色彩心理協会認定)
  • クリスタルカウンセラー初級取得
  • (日本ジュエリーカウンセラー協会認定)
  • NHK文化センター名古屋教室講師
  • 日本トランスパーソナル学会会員
*長女が学習障害だったことから、長い年月数々の苦難を体験した。その中で、ある霊能者に導かれ、スピリチュアルな世界に目覚める。山梨県の神社にて、2年間にわたり古神道の修行を行う。
1998年から時野慶子氏と行った詩の朗読では、声が聴き手の魂を癒す力をもつことを実感。特にホスピスでのボランティア、時野氏のお父さんの遺作展での朗読会は、ボイスセラピーをたちあげる大きなきっかけになった。
また、色彩がひとの心と身体にスピリチュアルに関わることを知り、2003年から「色彩学校」(末永蒼生主宰)にてアートセラピーを学び、2006年から1年間「ゲーテの色彩論」を学ぶ。その後学習障害児の学園「見晴台学園」にて、12歳~20歳の生徒達に、ボイスセラピーとアートセラピーを融合した授業を4年間行い、困難をかかえる子どもたち・青年たちに、声と言葉と色彩で自分を表現する喜びを伝えた。またその間学園に関わる母親たち女性たちのたくさんの悩みの声を聞き、女性が自分らしく夢をかなえるためのサポートをしたいと強く願うようになり、いまにいたっている。自然体の笑顔と声で、心あたたまるカウンセリングを目指している。
*スピリチュアルボイス得意分野は、声のケア、声のインナーチャイルド、声のオーラ。
スピリチュアルカウンセリング得意分野は、「真言チャクラヒーリング」にて身体からの声を聞き、前世・インナーチャイルド・守護霊メッセージをリーディングし、ヒーリングすること。故人・恋人交信。
クリスタルをリーディングしながらその人を守護するオリジナルブレスレットを作成、クリスタルからメッセージを受け取り伝えている。
*南山大学・金城学院大学にて宗教学・心理学・芸術療法を学ぶ。
現在、臨床パストラルケアワーカーを臨床パストラルケア教育研究センター ウァルデマール・キッペス氏から学んでいる。
*好きなことは、ヨーガ、クリスタルに触れること、『古事記』を読むこと、詩を書くこと
*詩集『真(ま)透(こ)透(と)とふ』(今日の話題社) 
混声合唱・児童合唱・ピアノのための組曲『みどりの風』作詞(キックオフ)
詩の鑑賞・創作・朗読の講座「やさしい*詩」を5年間主宰
「はるにれ」同人
横浜市出身


私たちはこんな活動をしてきました!

1998年 癒しの朗読デュオ「光の姉妹」(時野慶子と須藤美智子)を結成。
海辺、古書店、茶房、図書館、教会、保育園、幼稚園、美術館、ホスピス、
高校、大学、こども診療所、グループホーム、子育て支援室などで
詩や絵本を通してボイスセラピーを行なう「オーガニックポエム」
を広めたいと思い、「声」を通して詩や絵本の響き・リズム・
言葉の美しさを伝える。
2人で声を重ねて読みあう朗読スタイルは、エンヤから大きな影響を受けている。


2002年 時野慶子の父が末期癌で亡くなり、遺作展にて会場にみえた方々に
詩や絵本を読み始める。 一人の方へ届ける「声」があることに気づく。
「ボイスセラピー」の元になる体験だった 一宮市 山下病院緩和ケア病棟にてボイスセラピーを始める。
ひとりの患者さんに「声」を届けるにはどうしたらいいだろうか?模索の日々だった。
緩和ケア病棟の医師、音楽療法士から励まされたり、アドバイスをいただいたりして、
「ボイスセラピー」の方向性がはっきりしてくる。
臨床パストラルケア教育研究センターにてスピリチュアルケアをヴァルデマール・キッペス氏から学び始める。


2003年 名古屋市協立総合病院ホスピス総会にて、ボランティアや看護師の方達へボイスセラピーを行う。
名古屋市上前津にて「ボイスセラピー」の個人セラピーを始める。
「ボイスセラピー」という名称にまだみなさんのなじみがないころでも「声」の大切さに気づいて、求めて見える方がたくさんいらっしゃることを知る。
電話カウンセリングを通して「声」の大切さを伝え始める。
色彩学校にてアートセラピーを学ぶ。


2004年 名古屋市上前津にて「ボイスセラピー」の個人セラピーに加え、ボイスセラピーの講座を始める。
ボイストレーニングはあっても、「声」による癒しの講座というのはなかったころ参加された方は、「声」が癒しになることに気づかれ、「こういうふうに声を癒しとして使いたかった」 とみなさんお話された。
名古屋市協立総合病院緩和ケア病棟・小児科病棟にてボイスセラピーを行う。子どもたちにも「癒しとしての声」を届けたかった。南山大学心理人間学科にて、心理学・哲学・神学を学ぶ。
「和学スピリチュアルケア研究会」を始める。
南山大学にて和学スピリチュアルケア研究会ワークショップ「いたみを生きる―こころとからだをつなぐもの」を企画・開催する。


2005年 名古屋市南医療生協病院産婦人科病棟ワークショップ・恒川クリニックワークショップ。みなみ診療所(外来・子育て支援室)・グループホーム「いりゃあせ」(認知症の高齢者)にてボイスセラピーを行う。(継続中)
認知症の高齢者の方々に、継続してボイスセラピーを受けていただくうちに、集中力・声の出し方、過去の回想のしかた、 文字の書き方に大きな変化がでてくるのを実感する。
NHK文化センター名古屋教室にてボイスセラピー講座始まる。(継続中)
日本体験学習会第7回全国大会 研究発表「ボイスセラピー―絵本と詩を通してのスピリチュアルケア」南山大学にて。


2006年 南山大学にて、和学スピリチュアルケア研究会ワークショップ「日本人のいのち観」。
名古屋市名古屋駅に移り「ボイスセラピー」の個人セラピー急速に増加。
ダニエル・モロー氏よりゲーテ色彩論を学ぶ。


2007年 名古屋市本山にてボイスセラピーカウンセリングルーム「はるにれ」を始める。
個人のボイスセラピー、スピリチュアルボイスのワークショップ、ボイスセラピスト講座1~3、祈りの会などを継続中。
ご相談内容が複雑になり、人間関係で悩まれる方が多いことを知る。
生きていくのが困難な「心の時代」であることを痛感する。


2008年
12月
スピリチュアルな学び、スピリチュアルボイスの学びの希望者が増える。
マダムマーシーよりクリスタルカウンセラーの学びを受ける。
日本体験学習会第10回全国大会「自分の声を好きになろう」研究発表。


2009年
1月
スピリチュアルな全国雑誌「TRINYTY」にて取材を受ける。
(VOL.30にて掲載)
ヒーリングハーブス社 バッチフラワーエッセンスアドバンスコースを修了。


2010年
7月
オーストラリアブッシュフラワーエッセンスをカウンセリングに使い始める。
東京にてボイスセラピーワークショップ「やさしい声になってオーラを輝かせよう」開催。(継続予定)

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