ワークショップ&セミナー

ワークショップ 「古事記の神様とひらがな50音ワークショップ」

『古事記』に登場する神様の物語ー神話ーを学び、そこから読み取れる、いまにつながるメッセージをお伝えします。
また、その神話のイメージや季節を感じさせる50音を声に出して、日本語の一つ一つの音にも神が宿るとされる言霊の感覚を深めます。

 

*月1回 対面・zoom・スカイプ・ラインにて参加いただけます。

*費用 1回3,000円

*場所 一社カウンセリングルーム

*講師 須藤三智穂

*内容―神様と50音とテーマ

1月 天照大御神(あまてらすおおみかみ) あ行 「はじまり」

2月 天宇受売命(あまのうずめのみこと) ら行 「身体の声」

3月 木花佐久夜比売(このはなさくやひめ) さ行 「貫く」

4月・5月 倭建命(やまとたけるのみこと)・美夜受比売(みやずひめ) な行・ま行 「インナーチャイルドと愛」

6月 沙本比売命(さほひめのみこと) か行 「夢が教えること」

7月 大国主命(おおくにぬしのみこと) た行 「あきらめない心」

8月 須佐之男命(すさのおのみこと)は行 「知恵と工夫」

9月 神功皇后(じんこうこうごう) を 「いさぎよいということ」

10月 豊玉比売命(とよたまひめのみこと) ん 「世界のちがい」

11月 本牟智和気命(ほむちわけのみこと) や行 「たましずめ」

12月 伊邪那岐命(いざなぎのみこと) わ行 「みそぎはらい」